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久米島で車エビの養殖がスタートしたのは、1985年頃のこと。沖縄県内では、一番早い取り組みでした。天然の車エビはいないので、親えびを九州から仕入れ試行錯誤。全滅をしたこともあったりと、かなり苦労や工夫を重ねましたが、今では、生産量日本一を誇るまでになりました。 車エビの出荷期間は、11月から翌年5月まで。この時期に久米島の自然の恵みをたっぷり吸収した車エビを堪能してみてはいかがでしょうか?